岩屋毅議員
自由民主党・無所属の会
中立
発言59回
スタンス判定の根拠
訂正はしないが総理に表現の工夫を求める、擁護と苦言の中間的立場
「今般の総理の御発言について議事録の修正、訂正を行うことは、国会の場での真摯な議論を重視するという観点から適切ではないと考えて訂正しないこととしておりますけれども、今後は真意がより正確に伝わるように、総理におかれても表現には工夫をいただきたいというふうに思っております。」
石破総理の専制独裁国家発言に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
概要・論点は AI が議事録から自動生成しています。誤りを見つけたら各ブロックの報告ボタンからお知らせください。
ログインしてコメントする