浅野哲議員国民民主党・無所属クラブ強く賛成発言1回スタンス判定の根拠物価高で実質マイナスと批判し、実質的な増額を求める姿勢「科学技術振興費についても、同様に、本予算案では前年度比〇・九%増の一兆四千二百二十一億円が計上されていますが、昨今の物価高の中では実質マイナスになることは明々白々です。」2025年3月4日 本会議国会でのやりとりを見る