杉尾秀哉議員
立憲民主・無所属
賛成
発言26回
スタンス判定の根拠
国が主体的にローカル線の考え方を示し責任を果たすべきと主張
「まず国が全体の考え方をしっかりと決めた上で個別路線の議論を行うべきではないかというふうに思うんですが、この要望を受けて、当時石破総理が、鉄道は、まあ石破さん鉄道大好きですから、私も鉄道大好きですけれども、鉄道はつながって何ぼで、知事と国で議論をした方がいい、国としてもできる限りお手伝いすると、こういうふうにおっしゃいました。」
ローカル鉄道ネットワークの再構築と国の責任に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 国土・交通
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