全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
6 人
賛成83%5 人
反対0%0 人
中立・その他17%1 人
発言者数: 5 人(2025年・全6人中)
上月良祐議員
自由民主党
AIによる要約
子供の農業体験を通じた食育が産地理解の基礎になると強く主張
スタンス判定の根拠となった発言
子供の頃から産地への思いを持ってもらう、体験を通じて現場の大切さや大変さを実感してもらうということは、長じて大人になったときに産地理解をしてもらうための大切な基礎になるのではないかというふうに思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数8 件
山本佐知子議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
農林漁業体験等の食育推進が重要と賛同し文科省連携強化を表明
スタンス判定の根拠となった発言
特に感受性の豊かなお子さんのときに食や農への、これ漁業もそうだと思いますけれども、理解と関心を深めることができるように、農林水産業としては、農林漁業体験などの農林漁業教育の推進に向けて、文部科学省等との連携をより一層密にして取り組んでまいりたいと思っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数4 件
横沢高徳議員
立憲民主・無所属
AIによる要約
食料供給のコストや生産者の思いを子供のときから知ってもらう機会の必要性を主張し、文科省との連携を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
食料供給にはやっぱりコストや生産者の手間、思いがこもっているというところを子供のときから知ってもらう機会も必要になってくるというふうに考えます。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数17 件
小泉進次郎議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
体験を通じた食育を重視し、農水省・文科省・政府全体での取組強化を表明
スタンス判定の根拠となった発言
これが広く進むように、農水省、文科省、政府全体挙げて取組を強化できればと思っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数75 件
田名部匡代議員
立憲民主・無所属
AIによる要約
縦割りを超えた国を挙げた農業理解と消費者理解促進を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
是非、消費者の理解も高めていくために、いろいろと他省庁とも縦割りで細々細々予算の取り合いしないで、国を挙げて取り組んでいただきたいなというふうに思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数11 件
