小泉進次郎議員自由民主党・無所属の会強く賛成発言75回スタンス判定の根拠体験を通じた食育を重視し、農水省・文科省・政府全体での取組強化を表明「これが広く進むように、農水省、文科省、政府全体挙げて取組を強化できればと思っております。」2025年6月10日 農林水産委員会国会でのやりとりを見る
横沢高徳議員立憲民主・無所属強く賛成発言17回スタンス判定の根拠食料供給のコストや生産者の思いを子供のときから知ってもらう機会の必要性を主張し、文科省との連携を求めた「食料供給にはやっぱりコストや生産者の手間、思いがこもっているというところを子供のときから知ってもらう機会も必要になってくるというふうに考えます。」2025年6月10日 農林水産委員会国会でのやりとりを見る
田名部匡代議員立憲民主・無所属賛成発言11回スタンス判定の根拠縦割りを超えた国を挙げた農業理解と消費者理解促進を求めた「是非、消費者の理解も高めていくために、いろいろと他省庁とも縦割りで細々細々予算の取り合いしないで、国を挙げて取り組んでいただきたいなというふうに思います。」2025年6月10日 農林水産委員会国会でのやりとりを見る
徳永エリ議員立憲民主・無所属中立発言10回スタンス判定の根拠食育は重要だが何十年やっても変わっていないと効果に懐疑的「先ほども食育の話も出ておりましたけれども、食育、食育といって何十年たちますか。何にも変わってないと思うんですよ。」2025年6月3日 農林水産委員会国会でのやりとりを見る
上月良祐議員自由民主党・無所属の会強く賛成発言8回スタンス判定の根拠子供の農業体験を通じた食育が産地理解の基礎になると強く主張「子供の頃から産地への思いを持ってもらう、体験を通じて現場の大切さや大変さを実感してもらうということは、長じて大人になったときに産地理解をしてもらうための大切な基礎になるのではないかというふうに思います。」2025年6月3日 農林水産委員会国会でのやりとりを見る
山本佐知子議員自由民主党・無所属の会強く賛成発言4回スタンス判定の根拠農林漁業体験等の食育推進が重要と賛同し文科省連携強化を表明「特に感受性の豊かなお子さんのときに食や農への、これ漁業もそうだと思いますけれども、理解と関心を深めることができるように、農林水産業としては、農林漁業体験などの農林漁業教育の推進に向けて、文部科学省等との連携をより一層密にして取り組んでまいりたいと思っております。」2025年6月3日 農林水産委員会国会でのやりとりを見る