全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
4 人
賛成75%3 人
反対0%0 人
中立・その他25%1 人
発言者数: 3 人(2025年・全4人中)
吉良よし子議員
日本共産党
AIによる要約
不登校の子が安心して休める権利を認め、保護者が休めるよう休業制度の新設・拡充を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
不登校になったときにすぐに休んでその子に対応できるように、親ができるようにする休業制度、休暇制度というのはやはりつくらなきゃいけないんだと、そういう意味で是非議論を前に進めていただきたいということを強く申し上げたいと思うわけです。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数9 件
下野六太議員
公明党
AIによる要約
不登校支援提言をまとめ、保護者支援・介護休業制度等の周知を文科大臣に求めた
スタンス判定の根拠となった発言
不登校児童生徒の保護者が離職、休職せざるを得ないといった状況にならないよう、介護休業、休暇制度等を利用可能な場合があることなどの周知を図る必要があると思っています。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数7 件
あべ俊子議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
保護者向けメッセージ発出、介護休業制度周知など保護者支援に取り組む姿勢を示した
スタンス判定の根拠となった発言
引き続き保護者支援にしっかり努めてまいりたいと思っておりますし、また、御党から御提案をいただいたそれを踏まえさせていただきながら、不登校に対する職場の理解増進、さらには、この不登校児童生徒が育児・介護休業法によりまして常時介護を必要とする状態に該当する場合、このときには保護者が介護休業、休暇制度等を利用可能な場合があることの周知などにつきましても、関係省庁と連携を図りながらしっかりと取り組んでまいりたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数5 件
