全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
勝部賢志議員
立憲民主・無所属
AIによる要約
クレジットカードが違法送金の55%を占め、金融庁・経産省・警察庁が総合的に対応すべきと主張
スタンス判定の根拠となった発言
このクレジットカードを使っての犯罪が、さっき言ったように五五%も送金に使われているということを考えれば、私はやっぱり、今お話をしたような課題の、一義的には金融庁が所管をすると考えれば、やっぱりクレジットカードの被害とかクレジットカードに対する対応は金融庁も責任持って対応すべきではないかなというふうに思っているんですけれども、今のところ所管は経産省ということなので経産省にお伺いをしたいと思うんですけど。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数11 件
堂込麻紀子議員
国民民主党・新緑風会
AIによる要約
クレジットカード不正利用問題を深刻な課題と位置づけ、対策強化を求める
スタンス判定の根拠となった発言
その対応はクレジットカード同様に深刻な課題というふうに、問題と考えます。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数15 件
