全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
高橋光男議員
公明党
AIによる要約
西日本・中山間地調査を早急に行いコスト割れ販売は持続できないと示すべきと主張
スタンス判定の根拠となった発言
私は、それらも早急にやっていただいた上で、農家にとってコスト割れするような米の販売価格は持続できないという姿勢を政府が明確に示すべきだと考えます。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数8 件
舟山康江議員
国民民主党・新緑風会
AIによる要約
赤字販売はおかしい、コスト割れ抑止が法案の目的だと確認し支持
スタンス判定の根拠となった発言
そう考えたときに、例えばですよ、今のこの米問題、いわゆる米価問題というのは、前年比二倍以上だと、急騰し過ぎているということでその数字をおっしゃっていただきましたけれども、ただ、例えば前年がこのような異常な、もっと割り込んでいるかもしれない、異常な赤字状態で販売していた中でようやく通常に戻った結果、結果的に前年から二倍になったということもあると思うんですよね。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数11 件
