全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
5 人
賛成75%4 人
反対0%0 人
中立・その他25%1 人
発言者数: 4 人(2025年・全5人中)
山井和則議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
介護処遇改善法案の審議入りと与野党協力による成立を強く求めた
スタンス判定の根拠となった発言
残り時間が少ないですので、介護職員処遇改善、これも私のライフワークでもありますが、この後、井坂議員も質問されますが、介護、障害福祉処遇改善法案を一月三十日に国民民主党、日本維新の会、立憲民主党が共同提出しました。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数14 件
井坂信彦議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
介護・福祉の処遇改善は秋以降では遅く、骨太方針への期中改定の記載を求める
スタンス判定の根拠となった発言
大臣に伺いますが、いつもの答弁を少し超えて、介護、福祉の処遇改善は、やはり秋以降では遅いのではないか。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数21 件
宗野創議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
期中改定が難しければ月一万円の処遇改善法案の早急な審議を強調
スタンス判定の根拠となった発言
介護の処遇改善というんだったら、やはり介護報酬、特に基本報酬の引上げが必要じゃないでしょうか。もし期中改定が難しいということであれば、まずは、やはり我が党が提案しているような、取り急ぎ月一万円、年十二万円の処遇改善法案や、あるいは訪問介護の緊急支援法案も含めて、早急に議論を進めるべきであると改めて強調させていただきたいと思います。
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スタンス賛成
強度100%
発言数10 件
田村貴昭議員
日本共産党
AIによる要約
介護報酬の抜本的引上げと期中臨時改定を強く要求
スタンス判定の根拠となった発言
やはり報酬を上げないといけない。期中の臨時改定をやるべきだと強く要求したいと思います。
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スタンス賛成
強度100%
発言数16 件
