海外交通・都市開発事業支援機構の累積損失と経営責任に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
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国債発行環境の変化と海外投資家への対応
このテーマに関する国会会議を一覧します
AIによる要約
改善計画策定と確実な履行が責任の取り方と説明
今回の事態を受けまして改善計画を策定をさせていただきまして、これをしっかりと履行していく、これが私どもとしてはしっかりとした責任の取り方であろうというふうに認識をしているところでございます。
9百55億の損失で経営責任が問われておらず、民間なら役員辞任等が当然と批判
九百五十五億円もの損失を出していて、やはり経営責任が問われていないじゃないかと私は思います。
JOINの9百55億損失は非常に問題、現在の責任の取り方では取れていないと批判
九百五十五億という損失ですから、改善していくことが責任の取り方と言われましても、なかなか国民の皆さんは納得できないんじゃないかなというふうに思います。
JOINの損失を遺憾とし、再度の多額損失があれば経営責任の取り方を含め対応必要と指摘
万一、再度、多額の損失が発生するようなことがあれば経営責任の取り方を含めて対応が必要などの厳しい指摘がなされているところでございますので、財務省としては、改善策等が着実に実行されることが重要と考えており。
総理案件としての国策ありきの拙速投資が失敗の原因と指摘し厳しく批判
まさに総理案件の国策として、スタートありきで拙速に事業参画をし、そして撤退の判断もできなかった、こういうことではないんですか。