小泉進次郎議員
自由民主党・無所属の会
賛成
発言76回
スタンス判定の根拠
GFP等輸出促進に取り組んできたことを述べ、令和9年以降の水田政策転換も輸出と関連させて検討すると表明
「やはり輸出というのは相当なハードルもありますので、やりますと言って誰もが生産者の皆さんができるものではないだろうと。一番大事なことは、心から挑戦したいと思っていて、そして自ら手を挙げてでもやりたい、こういった方々に政策資源を一定程度傾斜配分ができないか、そういった思いから、GFPの枠組みの中で、手を挙げていただいた方に対して農水省は伴走支援をしていく、そういった形で、例えばどこのマーケットが的確かとか、そういったことも含めて後押しをすることを考えて、今、ありがたいことに、GFP、継続的にこれが続いている、これはすごくうれしく思います。」
