全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
5 人
賛成100%5 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 5 人(2025年・全5人中)
吉川ゆうみ議員
自由民主党
AIによる要約
自動車関税を含む関税見直しを米国に強く求め不退転の決意で交渉するよう要望
スタンス判定の根拠となった発言
今週後半に予定の第三回閣僚級協議では、自動車関税を含め一連の関税見直しを米国側に強く求め、全力で合意に向けた交渉をお願いしたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数7 件
石破茂議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
自動車を含む関税措置は受け入れられないとして撤廃交渉に不退転の決意を表明
スタンス判定の根拠となった発言
当然、自動車も含めてアメリカのこのような関税措置というものは受け入れられないということでございます。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数76 件
森本真治議員
立憲民主・無所属
AIによる要約
関税撤廃を交渉方針として確認し国益を守る粘り強い交渉を求める
スタンス判定の根拠となった発言
今回の新たなアメリカの関税措置ですね、新たな関税措置、今回のこの交渉の方針ですけれども、この撤廃を求めるという方針でよろしいのでしょうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数15 件
小沼巧議員
立憲民主・社民・無所属
AIによる要約
自動車・自動車部品の関税は日米貿易協定違反と断言し撤廃交渉を求める
スタンス判定の根拠となった発言
そもそも何で交渉なのかと、何で交渉することになっとんのかということは聞きたいと思っておるんです。と申しますのも、そもそもこの日米貿易協定では、自動車及び自動車部品について関税の撤廃がするんだと、それについて話し合うんだということを令和元年の国会審議のときに政府は主張してきたわけであります。
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スタンス賛成
強度50%
発言数25 件
徳永エリ議員
立憲民主・社民・無所属
AIによる要約
次回協議では自動車関税の元々の関税も含め撤廃を強く求めるべきと要請
スタンス判定の根拠となった発言
何か交渉のカードを切る必要もなく、日米貿易協定があるんですから、自動車の関税、そして自動車部品、五月三日までに追加関税ということでありますけれども、これは本当に停止してもらう、撤回してもらう、是非強く要求していただきたいということを交渉役の赤澤大臣にお願い申し上げたいというふうに思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数14 件
