全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
尾辻かな子議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
求職者へのセクハラ措置義務に性的指向・性自認を含む旨の指針反映を求める
スタンス判定の根拠となった発言
求職者に対する、雇用する労働者からのセクシュアルハラスメント防止は措置義務になった。当然に、この措置義務の中には、性的指向、性自認に関わる性的な言動についても事業主に措置義務が課されるということでよいのか、お聞かせください。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数9 件
森ようすけ議員
国民民主党・無所属クラブ
AIによる要約
プラチナえるぼし要件に就活セクハラ対策追加を評価
スタンス判定の根拠となった発言
今回の改正では、えるぼし認定について、特に優良な事業者を指定するプラチナえるぼしの認定要件に、就活生に対するセクハラ、こうしたものを導入するというようなところでございます。これ自体は非常にいい方向性だというふうに認識はしているんですけれども、えるぼし認定についてはまだまだ改善の余地があるなというふうに個人的に考えているところでございます。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数11 件
