内内通信の扱いと今後の検討課題に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
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アクセス・無害化措置の国際法上の適法性
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AIによる要約
内内通信は現法案の立て付けと全く異なるため別の法律が必要と政府見解を確認・同意
将来内内通信の利用が必要となった場合には、今回の法律の立て付けとは全く違うため、憲法の制約の範囲内で別の法律をどう作るか、こういう議論が必要だという御答弁がありました。
将来的に附則の見直し規定に基づき内内通信対応が可能ではないかと主張
今は考えていなくても、今後その考える、考えなきゃいけないときになってきたときに、今のこの附則に応じてできるんじゃないかなと私は思ってしまうんですけど。
内内通信の除外を今後の検討課題として明記したことを確認
通信情報の取得については、一部で内内通信も検討するべきとの声も他会派からはあるわけであります。
現時点では内内通信は対象外とし、将来的な検討は別法律が必要と明言
今回この法律案に関しては内内は考えていないと。