全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
4 人
賛成75%3 人
反対25%1 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2025年・全4人中)
平将明議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
本法案が国民生活・経済・国家を守るために必要不可欠と明言
スタンス判定の根拠となった発言
今回御審議いただくサイバー対処能力強化法案は極めて重要な法律であります。世界が不安定になっていく中で、我が国の国民生活や経済、また国家を守るために必要不可欠な法律でありますので、何とぞ早急にお認めをいただき、政府としては体制を整えてまいりたいと、そのように考えております。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数12 件
上沼紫野参考人
無所属
AIによる要約
本法案はコミュニケーションの本質的内容に当たらない機械的情報のみを対象とし、通信の秘密との両立を図った規定として評価。
スタンス判定の根拠となった発言
今回対象となる情報は、見ていただければ分かりますように、コミュニケーションの本質的な内容には当たらない例というものでして、送受信日時、IPアドレス、通信量、ポート番号というようなところになっております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数14 件
市村浩一郎議員
日本維新の会
AIによる要約
通信の秘密等の権利を不当に制限しないよう明記する修正を行い、権利保護を重視
スタンス判定の根拠となった発言
本法律の適用に当たっては、必要最小限度において、法律の規定に従って厳格に権限を行使するものとし、いやしくも通信の秘密その他日本国憲法の保障する国民の権利と自由を不当に制限するようなことがあってはならない旨を明記することとしております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数1 件
