柴愼一議員立憲民主・無所属強く賛成発言16回スタンス判定の根拠情報公開不十分を反対理由とし、今後の契約では守秘義務の在り方見直しを求めた「反対する第二の理由は、情報公開が不十分な点です。」2025年5月8日 財政金融委員会国会でのやりとりを見る
加藤勝信議員自由民主党・無所属の会賛成発言15回スタンス判定の根拠透明性確保は重要として、DBJにより透明性を高める開示方法の検討を求めた「日本政策投資銀行の特定投資業務等に関しては、法律上の政策目的を踏まえた業務の取組状況について御理解をいただくことが非常に大事でありますから、関連する情報を可能な限り開示し、透明性を確保することは重要であります。」2025年5月8日 財政金融委員会国会でのやりとりを見る
地下誠二参考人無所属賛成発言13回スタンス判定の根拠守秘義務の重要性を認めつつ、従来と違った形での開示を目指すと表明「どういう形で出すのが適切かというのは、私どもとして工夫した上で、主務省と相談しながら努力をして、従来とは違った形での開示を目指してまいりたいと存じます。」2025年5月8日 財政金融委員会国会でのやりとりを見る
小池晃議員日本共産党強く賛成発言8回スタンス判定の根拠各企業への出資額が極めて不透明であることを問題と指摘「政府資金であるにもかかわらず、各企業への出資額が極めて不透明であることも問題です。」2025年5月8日 財政金融委員会国会でのやりとりを見る
堂込麻紀子議員国民民主党・新緑風会強く賛成発言6回スタンス判定の根拠投資額も含め多くの官民ファンド同様に情報開示し透明性確保すべきと強く主張「特定投資業務の財源の半分は国の出資、つまり国民の財産から成っております。その意味においても、特定投資業務の個別案件についても国民に対する説明責任、しっかりと果たす必要があって、多くの官民ファンドで行われているように投資額についても情報を開示して、透明性、これを確保していくべきではないでしょうか。」2025年5月8日 財政金融委員会国会でのやりとりを見る