石破茂議員自由民主党・無所属の会反対発言136回スタンス判定の根拠整合性に重大な懸念を持つとしつつ協定違反とは断言しない立場を維持「私どもとして、日米貿易協定というものに、これは整合性に非常に問題があるということは常に問題提起はいたしております。」2025年4月21日 予算委員会国会でのやりとりを見る
小沼巧議員立憲民主・社民・無所属賛成発言66回スタンス判定の根拠自動車・自動車部品関税は日米貿易協定違反と断言すべきと主張「そもそも何で交渉なのかと、何で交渉することになっとんのかということは聞きたいと思っておるんです。と申しますのも、そもそもこの日米貿易協定では、自動車及び自動車部品について関税の撤廃がするんだと、それについて話し合うんだということを令和元年の国会審議のときに政府は主張してきたわけであります。」2025年4月21日 予算委員会国会でのやりとりを見る
水岡俊一議員立憲民主・無所属強く賛成発言17回スタンス判定の根拠自動車関税を日米貿易協定違反とし、厳しい対抗を促す趣旨の発言「そういった意味からすると、もうこれ最後にしたいと思いますが、総理、これ日米貿易協定違反だ、厳しく対抗すべきではないかという、そういう思いも総理もお持ちでしょう。」2025年3月28日 予算委員会国会でのやりとりを見る
徳永エリ議員立憲民主・無所属賛成発言14回スタンス判定の根拠日米貿易協定に基づき自動車関税の撤廃を強く求めるべきと主張「ですから、今回のトランプ関税、この二五%だけではなくて、元々米国が日本の自動車に課していた、一般自動車二・五%、トラック二五%、部品二・五%、この関税も撤廃するべきだということを、我々は二国間協議で締結しているわけですから、私は強く求めるべきだというふうに思っております。」2025年4月21日 予算委員会国会でのやりとりを見る
岩屋毅議員自由民主党・無所属の会反対発言6回スタンス判定の根拠米国の措置を極めて遺憾とし交渉解決を図るが整合性は断定回避「今回の米国の措置は極めて遺憾だというふうに思っておりまして、その旨は私からも経産大臣からも米国側に申し入れておりますし、まずは粘り強い交渉によってその解決を図ってまいりたいというふうに考えております。」2025年3月28日 予算委員会国会でのやりとりを見る