全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成67%2 人
反対0%0 人
中立・その他33%1 人
発言者数: 2 人(2025年・全3人中)
小沼巧議員
立憲民主・社民・無所属
AIによる要約
自動車・自動車部品関税は日米貿易協定違反と断言すべきと主張
スタンス判定の根拠となった発言
そもそも何で交渉なのかと、何で交渉することになっとんのかということは聞きたいと思っておるんです。と申しますのも、そもそもこの日米貿易協定では、自動車及び自動車部品について関税の撤廃がするんだと、それについて話し合うんだということを令和元年の国会審議のときに政府は主張してきたわけであります。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数25 件
徳永エリ議員
立憲民主・社民・無所属
AIによる要約
日米貿易協定に基づき自動車関税の撤廃を強く求めるべきと主張
スタンス判定の根拠となった発言
ですから、今回のトランプ関税、この二五%だけではなくて、元々米国が日本の自動車に課していた、一般自動車二・五%、トラック二五%、部品二・五%、この関税も撤廃するべきだということを、我々は二国間協議で締結しているわけですから、私は強く求めるべきだというふうに思っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数14 件
