赤嶺政賢議員
日本共産党
強く反対
発言33回
スタンス判定の根拠
沖縄戦でさえ補償されていないとして将来の補償約束を信用できないと批判
「沖縄戦で財産を失って、補償していますか。全く補償されていませんよ。沖縄戦でさえ、あるいは、あのアジア太平洋戦争でさえ、東京大空襲でさえ補償もしていないのに、今度来る有事の事態では補償することを、今は考えていませんけれども、これから考えますと言っても、誰も信用できるものではありません。」
有事における住民被害補償制度に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
概要・論点は AI が議事録から自動生成しています。誤りを見つけたら各ブロックの報告ボタンからお知らせください。
ログインしてコメントする