全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成100%3 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2026年・全3人中)
浮島智子議員
中道改革連合・無所属
AIによる要約
奨学給付金の対象者支援額の更なる拡充と国負担割合の全都道府県での実施確保のための引上げを強く求めた
スタンス判定の根拠となった発言
この高校生等奨学給付金については、対象者の支援額も更に拡充が必要であり、また、国の負担割合も全ての都道府県において実施が確保されるよう国の負担割合の引上げをすべきと思いますが、いかがでしょうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数17 件
山崎正恭議員
中道改革連合・無所属
AIによる要約
授業料支援と同時に給付金が重要と一貫して主張し、公立高校支援との二千億セットでの約束履行を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
私は中学校の教員でもありましたので、私の教え子でも進路変更した子がいたときに、授業料が支援されたとしても、教科書代とか修学旅行とか、様々なことを考えたときには必ずこの給付金が重要であって、この必要性は一貫して訴えてきました。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数13 件
松本洋平議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
授業料以外の支援拡充も重要と認識し、安定財源確保を前提に現場の意見を踏まえ取り組む姿勢を示した
スタンス判定の根拠となった発言
今後の支援の在り方につきましては、委員にも御支援をいただきながら、安定財源の確保を前提に、現場の実情や御意見を踏まえていく必要があると考えていますが、まずはこの奨学給付金が確実に保護者や生徒に届けられるよう、準備を進めてまいりたいと考えております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数47 件
