全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成100%3 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2025年・全3人中)
中西祐介議員
自由民主党
AIによる要約
子ども・子育て支援を本格的に実施し高校無償化も実現する予算を賛成理由として挙げた
スタンス判定の根拠となった発言
令和七年度より、高校生の年代まで拡充される児童手当に加え、大学など高等教育の無償化、子供を三人以上扶養する多子世帯の学生等の授業料や所得制限のない入学金無償化、さらに、衆議院で加えられた自民、公明、日本維新の会の三党で協議した成果も踏まえ、令和七年度より、年収に関係なく公立高校授業料相当額の支給を実現するための予算も組み込まれております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数1 件
金子道仁議員
日本維新の会
AIによる要約
教育無償化を合意分野として推進し来年度予算に高校授業料無償化費用が盛り込まれたことを評価
スタンス判定の根拠となった発言
合意分野の一つである教育無償化について、来年度予算に高校の授業料無償化のための費用が盛り込まれました。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数1 件
山下芳生議員
日本共産党
AIによる要約
学校給食無償化、学費値上げ中止と値下げなど国民の要求実現に奮闘すると述べた
スタンス判定の根拠となった発言
声を上げれば政治は動く。日本共産党は、選択的夫婦別姓、学校給食無償化、学費値上げ中止と値下げなど、国民の切実な要求を実現するために奮闘するとともに、国民の要求を阻んでいる大企業、財界中心、日米同盟絶対という自民党政治のゆがみを正すために全力を尽くす決意を表明し、討論とします。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数1 件
