日本学術会議の会長職務代行者の役割と権限に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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AIによる要約
会長職務代行者が一人で全てを決定できる法のたてつけを問題視し、現学術会議との協議を求めた
私は、会長職務代行者が一人で全ての今回の新法人のものを判断できるということ自体をやはり変えていかなきゃいけないと思います。
総理指名の会長職務代行者が会長選任ルールも決めることで政府の深い関与を担保すると批判
こうなると、事実上、会長職務代行者が新法人の学術会議の初代会長となる、そういう人がルールも決めるということに取られるんじゃないでしょうか。