テーマの概要
日本学術会議の会長職務代行者の役割と権限に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成0%0 人
反対100%2 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
市來伴子議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
会長職務代行者が一人で全てを決定できる法のたてつけを問題視し、現学術会議との協議を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
私は、会長職務代行者が一人で全ての今回の新法人のものを判断できるということ自体をやはり変えていかなきゃいけないと思います。
スコア情報
スタンス反対
強度100%
発言数37 件
塩川鉄也議員
日本共産党
AIによる要約
総理指名の会長職務代行者が会長選任ルールも決めることで政府の深い関与を担保すると批判
スタンス判定の根拠となった発言
こうなると、事実上、会長職務代行者が新法人の学術会議の初代会長となる、そういう人がルールも決めるということに取られるんじゃないでしょうか。
スコア情報
スタンス反対
強度100%
発言数27 件
