この発言者を3行で
発言が最も多いテーマは「ナショナルアカデミーの五要件(学術的地位・公的資格・財政基盤・政府からの独立・会員選考の自主性)充足の検証」(発言26回)。次いで「2020年の会員任命拒否事件の法的根拠と政治的介入の有無」「学術会議法人化に伴う財政基盤の確保と予算措置」です。
スタンス判定済み8テーマの内訳は、賛成寄り1件・中立0件・反対寄り7件です。
反対寄りの判定が出ているのは「ナショナルアカデミーの五要件(学術的地位・公的資格・財政基盤・政府からの独立・会員選考の自主性)充足の検証」「2020年の会員任命拒否事件の法的根拠と政治的介入の有無」などです。
※ AIによるスタンス判定の集計から自動生成。正確性は保証されません
あなたとの近さ
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この発言者がよく発言しているテーマに答えると、国会でのスタンス(AI推定)と突き合わせた近さが出ます。
この発言者がよく発言しているテーマに答えてください
未回答のテーマ 8件 ・ 答えるほど精度が上がります
本結果はAIによる推定との照合に基づく参考情報であり、特定の投票を推奨するものではありません。算出方法
発言テーマ
92件を2分野に集約総務・行政
7テーマ・のべ発言182回判定済み7テーマの内訳は 賛成寄り0件 ・ 中立0件 ・ 反対寄り7件。
※ 各テーマのスタンス(AIによる推定)を集計した件数です。
スタンス判定の根拠
六月文書の存在から安倍政権時に政治介入があった疑いを指摘し、検証を求める
「すなわち、更にその前の、六月の段階で、ということは、菅政権ではなくて安倍政権ですね、安倍政権の段階で任命拒否が実質的には決まっていたのではないか、政府が介入していたのではないかということが指摘をされているから、今回の本法案の審議に際して、どういうことがあったのかということをもう一度よくお確かめいただきたいという趣旨で申し上げています。」
スタンス判定の根拠
補助「することができる」規定では国庫負担と比べ財政支援の格下げになると懸念
「負担するというところから、補助することができる、つまり、ドゥーからキャンドゥーに変わっているわけですよね。それは、格下げという言い方は失礼ですけれども、国の裁量の幅がその分広がるというふうに理解するのが順当と思いますけれども、政府が、裁量の幅が広がって、予算を武器にして学術会議に物を言うということがないと断言できるのか、この点、もう一遍説明をお願いします。」
スタンス判定の根拠
事務局に対する監事の影響力が大きくなる規定を問題視した
「これだけ読みますと、明文的に書いてあるのはある意味ここだけなわけです。つまり、職員は、監事に言われたらすぐに調査に協力しなさいよということだけが規定されているとなりますと、相当これは監事の指揮命令下というか、監事の影響力というものが、職員、つまり事務局に対しても大きいものになっていく、そういう規定になっているのではないかと考えますけれども、政府参考人の見解を求めたいと思います。」
スタンス判定の根拠
六名に承諾書を求めながら任命拒否した事務局の対応を「不誠実」と強く批判
「この期に及んでも、政府の任命拒否問題に対する極めて不誠実な態度が明らかになった。」
※ スタンス判定・要約はAIによる自動生成のため、正確性は保証されません。各カードの「誤りを報告」からご指摘ください。
