テーマの概要
学術会議の財政的自律性と予算措置に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成67%2 人
反対33%1 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2025年・全3人中)
山登志浩議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
法人化後も少なくとも同程度の予算措置が必要と強く求めた
スタンス判定の根拠となった発言
政府が関与する仕組みができるわけですね、四つの機関。事務的な仕事も特殊法人になれば当然増えるわけですので、経費が、固定費といいますか人件費というものが今よりも少なくなる、下がるということはちょっと想定できませんので、しっかりと予算措置をしていただきたい、このことを強く申し上げておきます。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数19 件
菊池大二郎議員
国民民主党・無所属クラブ
AIによる要約
国が財政支援で伴走していく姿勢を示す必要があると主張
スタンス判定の根拠となった発言
改めて、仮に法人化した場合の、今後の予算措置、財政的支援の考え方、これはしっかり国が伴走していくという姿勢を示す必要があるんだろうというふうに思いますが、大臣の御見解をお伺いしたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数7 件
市來伴子議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
財政的にコントロールすることはないかとシンプルに問い、明言を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
大臣、とてもシンプルな問いです。財政的に学術会議をコントロールすることはないですか。イエス・オア・ノーでお願いいたします。
スコア情報
スタンス反対
強度100%
発言数37 件
