平将明議員
自由民主党・無所属の会
賛成
発言94回
スタンス判定の根拠
目的特定・手続・三条委員会・国会報告により両立が図られているとして法律を擁護
「また、これは通信の秘密と公共の福祉のバランスというものが重要なので、先ほどるる申し上げた、目的を特定をし、手続を特定をし、いわゆる三条委員会でしっかりとグリップをし、さらには国会報告もするという全体のエコシステムというか仕組みをつくった上で、ここまでやれば通信の秘密の制約と公共の福祉はバランスが取れるという考えの下、この法律ができています。」
通信の秘密保護とサイバー対処のバランスに関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 憲法
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