テーマの概要
社会保障国民会議の参加政党要件と制度設計に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成0%0 人
反対100%2 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2026年・全2人中)
小池晃議員
日本共産党
AIによる要約
特定政党を排除する国民会議でなく国会で直接議論すべきと強く批判
スタンス判定の根拠となった発言
だから、結局、異論を排除して、結論一定出しちゃって、国会に持ってくるという話じゃないですか。
スコア情報
スタンス反対
強度50%
発言数16 件
松田学議員
参政党
AIによる要約
消費税反対政党を排除する参加要件を批判、国民会議という名称の不適切さを指摘
スタンス判定の根拠となった発言
今般のこの社会保障国民会議についてなんですが、呼ばれる資格があるのは消費税が社会保障の貴重な財源であるという認識を共有している政党だというふうにされたんですけれども、そうした認識を共有していない国民が実際には圧倒的に多いということを考えますと、そういう国民の支持を得た政党を排除するようでありましたら、排除するようであっては国民会議という名前自体がふさわしくないんじゃないかと。
スコア情報
スタンス反対
強度50%
発言数11 件
