北村晴男議員
日本保守党
賛成
発言10回
スタンス判定の根拠
客観的証拠に基づく必要最低限の反論・広報を検察が行うべきと肯定的に述べている
「検察としても、客観性のある、個別事件についてですが、客観性のある証拠に基づく必要最低限の反論、広報を行うべきではないのかなというふうにも見えます。」
個別事件における検察の法廷外広報・反論の在り方に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
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