全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成100%3 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2026年・全3人中)
大門実紀史議員
日本共産党
AIによる要約
意識的な賃金引上げなしに失われた30年が40年になると主張、最低賃金引上げ等を強く要求
スタンス判定の根拠となった発言
そうすると、次に何やるかというときに、やはり意図的な、意識的な賃金引上げをよほどやらないと、失われた三十年が四十年になるんではないかというふうに思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度80%
発言数8 件
城内実議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
賃上げを事業者任せにせず政府主導で取り組む立場を表明、価格転嫁徹底を含む環境整備を推進
スタンス判定の根拠となった発言
賃金については労使間の交渉で決まるものでありますが、他方で、高市総理も累次にわたり申し上げているとおり、賃上げを事業者に丸投げするということではございません。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数16 件
堂込麻紀子議員
国民民主党・新緑風会
AIによる要約
賃上げはまだ道半ばとし全施策を優先順位なく実施するよう求めた
スタンス判定の根拠となった発言
まだ、持続的な賃上げをするというところにおいてはまだ道半ばというところになるというふうに思いますので、優先順位付けずにそれぞれ施策を講じていただくというのが大変重要だというふうに思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数18 件
