阿部圭史議員
日本維新の会
賛成
発言10回
スタンス判定の根拠
外形的行為のみ処罰し内心を処罰しないと説明、合憲性を擁護する立場
「本法案は、あくまでも国旗の損壊等として外形に表れた客観的な行為を処罰の対象とするものでございまして、個人の内心に立ち入って、その行為の基礎となった思想や信条を処罰するものではございませんし、その思想や信条に反する特定の行為を、行動を強いるものではございません。」
国旗損壊罪の合憲性(思想・良心の自由との関係)に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
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