木下昌彦参考人
無所属
強く反対
発言14回
スタンス判定の根拠
国旗損壊罪は戦う民主主義で正当化困難、転換には憲法改正が必要と指摘
「国旗損壊については、先ほど申しましたように民主主義への攻撃という側面はないですし、直ちに扇動的なもの、そういったものが生じるということも考えられませんので、戦う民主主義の観点から正当化できるかというと、現在の日本の立法事実の下では難しいのではないかなと思います。」
国旗損壊罪法案と戦う民主主義・SNS言論空間防衛の関係及び憲法改正の要否に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 憲法
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