山添拓議員
日本共産党
強く反対
発言15回
スタンス判定の根拠
1999年答弁との矛盾を指摘し法案への懸念を表明
「一九九九年、国旗・国歌法制定時の小渕恵三総理の答弁は、法制化に伴い、国旗に対する尊重規定や侮辱罪等を創設することは考えておりませんとするものでした。」
国旗・国歌法制定時(一九九九年)の尊重義務・侮辱罪不創設答弁と国旗損壊罪法案との整合性に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 憲法
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