伊勢崎賢治議員
れいわ新選組
強く賛成
発言4回
スタンス判定の根拠
法治国家として扇動規制の法整備とジェノサイド条約批准を果たすべきと明確に主張
「自らを法治国家と呼ぶのであれば、当然、国際法上の義務、扇動を取り締まる法整備、それとジェノサイド条約の批准はもちろん果たすべきだと僕は考えます。」
自由権規約二十条が義務付ける差別・敵意・暴力の扇動の唱道禁止に関する国内法整備の不備とジェノサイド条約未批准に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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