塩川鉄也議員
日本共産党
反対
発言10回
スタンス判定の根拠
行政府による指針作成を議会制民主主義上問題視し慎重姿勢を示す
「行政府側が選挙運動の内容について指針を作ることは議会制民主主義の観点から問題があると考えております。」
大規模プラットフォーム事業者への選挙公正確保措置義務化と表現の自由への配慮に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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