金子恭之議員
自由民主党・無所属の会
強く反対
発言12回
スタンス判定の根拠
新法制定でなく既存の住生活基本計画に基づく施策継続を表明、新法制定に消極的
「まずは住宅政策の基本的な方向性を定めているこの住生活基本計画に基づき引き続き各種施策に取り組むことによりまして、国民一人一人が希望する住まいを確保できる環境整備に取り組んでまいります。」
居住支援基本法(仮称)制定による居住権の確立に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 国土・交通
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