小泉進次郎議員
自由民主党・無所属の会
中立
発言130回
スタンス判定の根拠
公表と国民の批判による実効性確保を説明し制度を擁護するが、強制力には踏み込まない
「監査結果は公表されますので、仮にそれでも政党が訂正をしないということになれば、国民の監視と批判の下に置かれ、政治責任が問われるものでありますから、これにより実効性を確保していく、そういったふうに考えております。」
収支報告書の不記載・虚偽記入に対する訂正措置の公表と自主的国庫納付に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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