羽田空港ターミナルビルのマッサージチェア事業をめぐるガバナンス問題に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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SAF導入促進と官民連携体制の構築
このテーマに関する国会会議を一覧します
AIによる要約
国交省の直接調査は不要とする一方、各事業者への自己点検・報告・公表を進めると表明
国交省が直接調査を実施をすべき事案であるというふうには認識はしていないところであります。
空港法違反でないがコンプライアンス違反は明らか、調査結果の公表と信頼回復を求めた
また、五月十九日に発出をされた他の同じような事業者に対する調査結果につきましても、しっかりと国民目線で公表して信頼回復に努めていただきたいと、このように思う次第であります。
国交大臣自ら実態調査を行い構造的問題を明らかにすべきと主張した
しかし、厳密にぎりぎり言うと、法律があって、その下の方針とかがあって、それに適合しているかということも含めて考えれば、国交大臣自らが、こんな疑惑が出てきてしまった、まさに公共性も含めて極めて疑念があるというような答弁も大臣からあったと思いますけれども、そういう状況だからこそ、国交大臣自らが実態をちゃんと調査すべきではないかと私は思います。
国交省の監督責任は重く、調査報告書は不十分で背任罪で告発すべきと強く批判
私は、この報告書の中で鈴木さんのことがほとんど何にも出てきていないのはおかしいと思います。かばっているんじゃないですか。