全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2026年・全2人中)
下野六太議員
公明党
AIによる要約
奨学給付金の国負担割合を十分の十にする三党合意の着実な履行を強く求めた
スタンス判定の根拠となった発言
物価高騰の中で子供をやはり高校に三年間送り届ける、通わせるということは、家計の負担というのはかなりやはり厳しい状況がずっと続いていると思っておりますので、できるだけ国負担の割合をしっかり増やしていく、引き続いて努力していただきたいというふうに思っておりますので、よろしくお願いします。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数12 件
松本洋平議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
奨学給付金の支援対象範囲を拡大してより一層の配慮をする制度をつくるべきと述べた
スタンス判定の根拠となった発言
奨学給付金の支援の対象の範囲を拡大をすることによって、より一層そうした皆さんにも配慮をしていくような、そういう制度もつくっていかなければいけない、そのように考えているところであります。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数49 件
