坂井学議員
自由民主党・無所属の会
賛成
発言43回
スタンス判定の根拠
任命権者たる内閣総理大臣が国民に責任を負えるものでなければならないという観点から判断したものと説明
「公務員の選定、罷免権が国民固有の権利であるという考え方に照らして、任命権者たる内閣総理大臣が国民に対して責任を負えるものでなければならないという観点を踏まえ、令和二年の会員任命についても当時の内閣総理大臣が責任を持って判断を行ったものであると承知をいたしております。」
会員任命拒否問題と法解釈の経緯説明に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
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