全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
4 人
賛成75%3 人
反対0%0 人
中立・その他25%1 人
発言者数: 3 人(2025年・全4人中)
高木りつ参考人
無所属
AIによる要約
ILO190号条約の批准を明確に求め、現在まで批准されていないことを批判
スタンス判定の根拠となった発言
第五に、日本にいても国際水準レベルで安心して働き続けることができるよう、ILO百九十号条約の批准を求めます。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数8 件
内藤忍参考人
無所属
AIによる要約
ILO190号条約が求める内容と国内法の整合性整理が必要と述べ、批准に向けた法整備を支持
スタンス判定の根拠となった発言
ハラスメントの抑止の観点から、本法案で提案されている規範意識を醸成するための国の啓発活動といったものにとどまらず、法が明確にハラスメントを禁止することを併せて検討すべきだと考えます。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数15 件
田村まみ議員
国民民主党・新緑風会
AIによる要約
批准に向けての動きは伝わるとしつつ、プロセスの明確化を求める
スタンス判定の根拠となった発言
改めて、このILOの百九十号条約の批准に向けて、厚労省の現状と課題、そして検討状況について改めてお示しいただきたいと思うんですけれども、厚労大臣、いかがでしょうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数20 件
