全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
高橋永議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
米国頭脳流出は日本の千載一遇の機会として、明確な予算枠・制度設計による研究者誘致戦略を強く求めた
スタンス判定の根拠となった発言
文科省として、日本がこの流れにどう応じるべきと考えているのか、予算、制度両面でどう戦略的に打って出るのか、国家戦略としての人材誘致、研究者誘致、そしてそのための予算確保を含む枠組みの立ち上げについて強い意思を持って対応するべきだと思いますが、政府参考人に所見をお伺いします。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数10 件
あべ俊子議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
海外優秀研究者の積極的誘致と国際的頭脳循環の確立が不可欠と述べ、予算確保を含む制度設計を鋭意進めると表明
スタンス判定の根拠となった発言
国際的な頭脳循環の確立に向けましては、海外研究機関から優秀な研究者を積極的に呼び込むことがまさに重要でございますが、私ども文科省と関係省庁としっかり連携を進めていきながら、速やかに必要な予算の確保、まず、予算の確保を含めた制度設計をしっかり今鋭意やっているところでございますので、また委員と御相談させていただきながら、また御指導いただきながら、共に頑張ってまいりたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数32 件
