全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
5 人
賛成40%2 人
反対0%0 人
中立・その他60%3 人
発言者数: 2 人(2025年・全5人中)
鈴木貴子議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
持続可能な生産基盤あっての食料安全保障であり、生産者と消費者双方の理解に基づく適正価格形成が必要と主張
スタンス判定の根拠となった発言
努力が報われていない、まさにこの構造にこそ、私は小泉大臣にメスを入れていただきたい。米農家が二十年前から六割減っているというのも現実であります。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数6 件
玉木雄一郎議員
国民民主党・無所属クラブ
AIによる要約
主食用米が5キロ2千円ではやっていけないと生産者の立場から指摘し、生産コストが乗る価格でなければ農業を続けられないと表明
スタンス判定の根拠となった発言
これは、やはり今、二千円ではやっていけないというのが生産者の思いであると思います。やはり資材の高騰、そして世の中は賃金も上がっていますから、やはりこれを加味した上での生産コスト、これが乗るという価格じゃないとやっていけるわけがないと思うんです。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数9 件
