全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成67%2 人
反対0%0 人
中立・その他33%1 人
発言者数: 2 人(2025年・全3人中)
浅野哲議員
国民民主党・無所属クラブ
AIによる要約
フリーランスのカスハラ対策について政府に検討義務を課す修正案を提出
スタンス判定の根拠となった発言
フリーランス・事業者間取引適正化等法に定める特定受託事業者が受けた業務委託に係る業務において行われるカスタマーハラスメントを防止するための施策について検討を加え、必要があると認めるときは、その結果に基づいて所要の措置を講ずることを政府に義務づけることとしております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数1 件
八幡愛議員
れいわ新選組
AIによる要約
フリーランスへのハラスメント対策が今回法案で明文化されていないことを批判
スタンス判定の根拠となった発言
フリーランスも、LGBTQ当事者への差別も、SOGIハラも、法律に明文化されることによって事業者による取組がより一層推進して、労働者保護がされ、社会全体としていかなるハラスメントも許されるものではないということがより明確になっていくと思うんですけれども、今回の改正案を御覧になったLGBTQ当事者の方やフリーランスの方などは、ハラスメント対策から自分たちの存在が忘れられてしまっているんじゃないかなと感じたのではないでしょうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数5 件
