全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成50%1 人
反対50%1 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 1 人(2025年・全2人中)
無所属
AIによる要約
電磁的記録提供命令は供述強要ではなくアルコール呼気検査と同様合憲と説明
スタンス判定の根拠となった発言
アルコールの呼気検査については、自己に仮にそれが結果としてその飲酒の事実が分かるという作用はあるとしても、供述を強要するものでないので、自己負罪特権、憲法三十八条との関係では問題ない、許されるという立場を取っておりまして、私どもはその立場と同じ立場で、電磁的記録提供命令についても、その被疑者あるいは被告人、いや、基本的には被疑者です、被疑者に提供してもらうということについても違法ではないというふうに考えております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数71 件
