選択的夫婦別姓制度の法制化司法・法務発言12回強く賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠選択的夫婦別姓制度は喫緊の課題であり一日も早い成立を強く求めた「この法案は、これ以上先送りはできない喫緊の課題と考えています。早期に審議を進め、是非とも超党派で実現に持ち込んでいただきたく、切に願っております。」2025年6月10日 衆議院 法務委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
別氏夫婦の子の氏の決定方法司法・法務発言12回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠海外の子の氏決定方法を紹介し、多様な制度が存在することを示した「例えば、イギリスとかは、お父さん、お母さんが本当に自由に名前がつけられますし、十八歳からは本人の意思で親のつけた名前とは違う名前に変更できるといった制度にもなっています。」2025年6月10日 衆議院 法務委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
婚姻制度と個人のアイデンティティー保護司法・法務発言12回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠戸籍に記載されて初めて法的・心理的に一貫したアイデンティティーが認められると主張「戸籍に記載されて初めて、法的にも心理的にも一貫性を持ったアイデンティティーが認められたと思うのです。」2025年6月10日 衆議院 法務委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
婚姻前の氏の通称使用に関する法律案司法・法務発言12回反対反対中立賛成スタンス判定の根拠通称名は所詮通称名であり、戸籍記載なしに心理的アイデンティティーは認められないと主張「そういう方々にとって、通称名は所詮通称名なのです。戸籍に記載されて初めて、法的にも心理的にも一貫性を持ったアイデンティティーが認められたと思うのです。」2025年6月10日 衆議院 法務委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る