特定行政書士の業務範囲拡大と実績把握総務・行政発言1回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠特定行政書士の業務範囲拡大を国民の利便向上の観点から提案・推進する立場を示した「特定行政書士の業務範囲を拡大し、特定行政書士は、行政書士が作成することができる官公署に提出する書類に係る許認可等に関する不服申立ての手続について代理等をすることができることとしております。」2025年6月5日 参議院 総務委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
電波の有効利用と情報通信技術への対応総務・行政発言1回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠委員長として法案が賛成多数で可決された旨を報告し、電波有効利用・規制合理化の内容を説明「本案は、電波の有効利用を促進し、及び情報通信技術の進展等に対応した規制の合理化を図るため、特定高周波数無線局を開設することのできる者を価額競争により選定する制度の創設、無線局の免許状等のデジタル化、電波利用料制度の見直し等の措置を講じようとするものであります。」2025年4月11日 衆議院 本会議国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
日本放送協会の令和七年度収支予算・事業計画及び資金計画の承認総務・行政発言1回中立反対中立賛成スタンス判定の根拠委員長として採決結果を報告したのみで本人の賛否は不明「次いで、討論を行い、採決いたしましたところ、本件は賛成多数をもって承認すべきものと決しました。」2025年3月21日 衆議院 本会議国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
特定地域づくり事業協同組合の制度拡充総務・行政発言1回強く賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠法案提案者として制限緩和と期限延長を提案し、速やかな賛同を求めている「何とぞ速やかに御賛同くださいますようお願い申し上げます。」2025年3月21日 衆議院 本会議国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
災害時における放送の役割と将来の災害への備え総務・行政発言1回中立反対中立賛成スタンス判定の根拠総務大臣意見の紹介にとどまり、発言者自身の賛否は読み取れない「なお、この収支予算等について、総務大臣から、放送番組の質の維持と事業経費の合理化、効率化、災害時における放送の役割の重要性を踏まえ、将来の災害に備えること、放送に加え、インターネットを通じた国民・視聴者への放送番組の提供等を求める旨の意見が付されております。」2025年3月21日 衆議院 本会議国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る