学校施設のバリアフリー化推進教育・科学技術発言11回強く賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠自治体にバリアフリー化の整備計画策定を義務付けるべきと強く主張「自治体にバリアフリー化の整備計画策定を義務付けるべきと考えますが、大臣、いかがですか。」2025年6月12日 参議院 文教科学委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
修学支援新制度の改善と支援対象者の拡大教育・科学技術発言8回反対反対中立賛成スタンス判定の根拠制度から突然外される学生の声を挙げ、全学生対象の学費値下げこそ必要と主張「学費がこれ以上上がったら、下の兄弟は大学進学を諦めざるを得ない。経済的に厳しい家庭の子は修学支援制度を使えばいいと言うが、そうではない。」2025年3月13日 参議院 文教科学委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
インクルーシブ教育システムの構築と障害のある児童生徒の就学支援教育・科学技術発言8回強く賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠フルインクルーシブ教育を目指すべきと主張し、就学先決定での説明責任を求めた「多様な学びの場に分けるインクルーシブ教育システムを障害のある子もない子も共に学ぶインクルーシブ教育へと近づけ、将来的にフルインクルーシブ教育を目指すべきと考えます。」2025年3月13日 参議院 文教科学委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
教員不足への対策教育・科学技術発言7回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠過労死ライン超の長時間労働放置が教員不足の根本原因と指摘「このように、過労死ライン超過の長時間労働が長年放置され、二〇二三年度、教員の精神疾患による病気休職者が七千百十九人で過去最高になるなど、長時間労働が蔓延する現状に対して学校のブラック職場のイメージが定着して教員志望者が減少、今、教員の働き方改革と待遇改善を進めなければ教員不足によって学校教育が崩壊しかねない、そのような危機感の下で今回の法改正となったと認識していますが、大臣の御認識はいかがですか。」2025年5月22日 参議院 文教科学委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
インクルーシブ教育システムの構築と人的支援の充実教育・科学技術発言6回強く賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠支援が必要な子がいるクラスの学級定数削減や副担任加配など国の支援による人的措置を強く要求「支援の必要な子がいるクラスは学級定数を三十五人から三十人、二十五人に減らすか、副担任の加配をするなど、国の支援で人的措置をすべきではないですか。」2025年5月15日 参議院 文教科学委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る