全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
5 人
賛成83%4 人
反対0%0 人
中立・その他17%1 人
発言者数: 2 人(2026年・全3人中)
片山さつき議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
給付つき税額控除を改革の本丸と位置づけ、最重要課題として推進すると強調
スタンス判定の根拠となった発言
この給付つき税額控除は、税、社会保険料を含めた給付と負担の全体像を把握した上で、中低所得者の方々の負担を集中的に軽減して、所得に応じて手取りが増えるようにするという趣旨のものでございまして、さきの衆院選の自民党の公約においても、その制度設計を進めるという旨が記載をされております。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数56 件
田中健議員
国民民主党・無所属クラブ
AIによる要約
給付つき税額控除に賛成しつつ、二年間の特例措置終了後の手取り減少対策として議論を進める必要性を訴える
スタンス判定の根拠となった発言
もちろん、先ほど本丸かどうかという議論があった給付つき税額控除の議論を併せて進めていくということでありますが、なかなか給付つき税額控除、もちろん私も賛成でありますし、各党、これについては皆さんで進めていこうということはありますが、そんなに簡単に、二年でできる制度ではないと思っていますので、二年後、その時点ではどうなるか分からないというお話もありましたけれども、それに向けてもこれからしっかり議論をしていきたいと思っています。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数27 件
