山本巧無所属賛成発言63回スタンス判定の根拠新制度でも補助事業を活用し支援を一層強化すると前向きに述べている「新しくできる連携協力道路制度、これについてもこの補助事業等を活用して、より一層の支援強化をしていきたいというふうに思っております。」2025年3月26日 国土交通委員会国会でのやりとりを見る
中野洋昌議員中道改革連合・無所属強く賛成発言57回スタンス判定の根拠連携協力道路の管理特例制度の創設を法律案として提案・説明「二以上の市町村の区域にわたる道路の道路管理者間の協議により、道路の点検や修繕等を他の地方公共団体が代行することができる、連携協力道路の管理の特例制度を創設することとしております。」2025年4月3日 国土交通委員会国会でのやりとりを見る
たがや亮議員れいわ新選組中立発言13回スタンス判定の根拠制度自体は否定せず、事務負担や国の費用負担不足を懸念し条件付き「また、費用負担については、単に関係自治体の協議で定めるというのではなく、もっと国が前面に出て必要に応じて支出できるようにすべきと考えるが、その点について国交省にお伺いします。」2025年3月26日 国土交通委員会国会でのやりとりを見る
安江伸夫議員公明党賛成発言8回スタンス判定の根拠制度の積極的活用を求め、周知・フォロー・財政インセンティブ強化を要請した「この制度の積極的な利活用を進めていただきたいと思います。しかし、実際に取り組むに際しては様々な懸念や課題も予想されるところでもございますので、国交省としては、意義についての丁寧な周知の発信、利活用の促しをしていただくとともに、関係者のフォローをお願いしたいと思います。」2025年4月8日 国土交通委員会国会でのやりとりを見る
大門実紀史議員日本共産党中立発言8回スタンス判定の根拠制度に賛成しつつ、支援側自治体の負担増加を懸念し根本的な職員増員を訴えた「したがって、意識的に技術職員増やすことを考えないと、そのちゃんと増やしていますからとかそういうことで済まない、大本から技術職員を増やす方向で考えないと、この取りあえずやりくりしてくれだけでは、いずれもう限界に突き当たるんじゃないかと思うんですよね。」2025年4月8日 国土交通委員会国会でのやりとりを見る