大澤淳参考人
無所属
賛成
発言16回
スタンス判定の根拠
権利制約を認めつつ公共の福祉のため必要な措置と評価し、概ね賛成
「本法案の成立で道が開かれる通信情報の利用、アクセス・無害化措置は、国民の権利を制約する側面があることは事実でございますけれども、サイバー空間における我が国の安全保障確保という公共の福祉のために必要な措置と考えております。」
通信情報の利用とプライバシー保護のバランスに関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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