川合孝典議員
国民民主党・新緑風会
賛成
発言1回
スタンス判定の根拠
情報自己決定権の保障や思想形成過程の自由の追加を憲法上検討すべきと主張
「個人の尊厳が脅かされている現状に鑑み、憲法十八条に定める奴隷的拘束及び苦役からの自由規定に関係するものとして、情報自己決定権の保障を規定することや、フィルターバブルによって個人の意思形成過程や認知傾向に過度な干渉が及ぶおそれがあることに鑑み、憲法十九条の思想及び良心の自由に、思想、良心の形成過程の自由、自律性の保障の追加を検討することなども挙げられます。」
