川合孝典議員
国民民主党・新緑風会
強く賛成
発言2回
スタンス判定の根拠
地方自治の規定が簡素で本旨が形骸化していると問題視し、充実を求める立場
「まず、規律密度が低い典型として挙げられる地方自治の分野では、僅か四か条しかなく、かつ、それぞれの条文も極めて抽象度の高い簡潔な条文にとどまっているため、地方自治の在り方自体が結局は国の法律によって左右されることとなっており、住民自治や団体自治といった地方自治の本旨は事実上形骸化しております。」
地方自治の充実に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 国土・交通
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