テーマの概要
外国政府等への選別後通信情報の提供要件と提供先の保護措置に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成0%0 人
反対50%1 人
中立・その他50%1 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
上村英明議員
れいわ新選組
AIによる要約
外国政府等への情報提供の対象範囲と基準が法律に明示されていないと疑問を呈した
スタンス判定の根拠となった発言
今のお話を聞いていると、結構大事な話がいっぱい出てくるんですけれども、この法律自体には書かれていないような気がするんですが。今おっしゃられたことというのは、どこに規定があるんでしょうか。
スコア情報
スタンス中立
強度—
発言数11 件
塩川鉄也議員
日本共産党
AIによる要約
収集情報の外国政府等第三者提供は個人情報保護原則に反すると批判
スタンス判定の根拠となった発言
収集した情報は、外国政府など第三者提供も可能です。そもそも、個人情報の原則は、必要以上に収集しないこと、目的外利用や第三者提供は事前に本人同意を得ることです。政府がこれらをことごとく無視するのは極めて重大です。
スコア情報
スタンス反対
強度80%
発言数12 件
