塩川鉄也議員
日本共産党
強く反対
発言12回
スタンス判定の根拠
収集情報の外国政府等第三者提供は個人情報保護原則に反すると批判
「収集した情報は、外国政府など第三者提供も可能です。そもそも、個人情報の原則は、必要以上に収集しないこと、目的外利用や第三者提供は事前に本人同意を得ることです。政府がこれらをことごとく無視するのは極めて重大です。」
外国政府等への選別後通信情報の提供要件と提供先の保護措置に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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